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Global Kudamono Programme (仮称)

リーマンから果樹農家への転身を目指す自転車乗り

おフランス語修行 2007年総括

11月より本格的に始めたおフランス語修行フランス語修行も、ブログ記録は恐らく今日が最後だ。古今とこの勉強時間3時間を加えて、

おフランス語検定2級合格まで、あと 255時間だ!

12月にはいってからは気候変動に関する情報収集に時間をとられたため、あまり勉強できず、結局積算45時間。今年中に100時間こなし、3級合格レベルに達する予定であったことを考えると、大幅な遅れである。まだ致命的な遅れではないので、正月休みを含めこつことがんばるべ。
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テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

おフランス語修行 

フラ語の電子辞書の使用感や大銀杏の黄色い絨毯など書きたいことはいろいろあるのだが、ちょっとしたエッセイの提出期限が迫って、それに脳みそと時間の80%が使用されてしまっているため、気分的にフラ語とブログがおざなりになっているが、なんとかこの3日間で2時間は確保。

おフランス語検定2級合格まで、あと 258時間だ

テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

おフランス語修行 みてられん

バリでのCOP13での日本の腰の引けた対応が連日報道されている。表面的にはアメリカと同様数値目標の設定を拒否しているのだが、そのアメリカはいったん方針を変えれば一気呵成に主導権を握りに行き、日本は完全に孤立するだろう。アメリカには主導権を握れるだけの政治力と今まで国内で積み重ねた排出削減のノウハウがある。そもそも、今日も報道ステーションで排出権取引はアメリカが90年代初頭に酸性雨の原因物質の排出削減のために導入し、成功を収めた仕組みであり、現在は温暖化ガスのみならず湿地の取引まで存在する。さらに、連日の古館の本件に関する的外れなコメントも聞いてられん。まぁ、自分の言葉でコメントしたいのは分かるが、経済から社会問題全てに一定の知識を持つのは無理であろう。それならもうちっとVTRで客観的な事実を含めたつくりにするべきである。これら一連の活動を見眺めていると、これは日本の環境後進国化を狙った官民一体となった陰謀かと思いたくなるほどので目も当てれん。早くその世界にもぐりこんでがんばろ。

さて、今日は何とか1時間条件法をやったので、

おフランス語検定2級合格まで、あと 259時間

なかなか減らん。。。これからWWFの書いた2050年までの排出削減ロードマップよまな。

テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

おフランス語修行 遠すぎた橋

だめだ、ぜんぜん進まん。気合が抜けているわけではないが、他のアジェンダが重くなってきた。しかも、昨日は、韓国でのタンカー事故に加え、深夜からフィジーにサイクロンが急接近。夜中の12時に呼び出しがかかった。夜を徹しての世界中の宇宙機関への観測依頼のため、36歳にして朝日のまぶしいうれしはずかし朝帰りになってしまった。とほほ。寝る前にテキストや自分でまとめたメモにめを通しているものの、すぶりをしているとも言えない状況。少なくとも他のアジェンダのため12/20頃まではこんな状況が続きそうだ。ということで0時間。よって、

おフランス語検定2級合格まで、あと 260時間

と変らず。さて、さて、おじさんの時間マネジメント能力の見せ所だな。

テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

ジェラシーか、それともなんだろう、、

今日はインドネシアはバリでCOP13に参加しているエイドリアンからSkypeで連絡があった。前回は絶好調なかれに大いに刺激を受けたが、今回さらに絶好調な彼の活躍をきいて、自分との境遇のあまりの違いに、嫉妬ともやるせなさとも言えない悲しい気持ちになってきた。あまり短期的な観点から考えるのは良くないが、それにしても、、、なんというか切ない、、

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

おフランス語修行 牛歩戦術?

残業とSkypeでの長話のせいで昨日と今日でかろうじて1時間。おとつい誓ったばかりのすぶりすらできていない。でもSkypeでのタイにいる3.5ヶ国語できるメキシコ人の旧友との話は刺激的で楽しかったのでよしとする。でも1時間にはかわりないので、

おフランス語検定2級合格まで、あと 260時間

記録つけるのがめいっぱいになってきた、、、

テーマ:フランス語 - ジャンル:学問・文化・芸術

おフランス語修行 すぶり

動詞のコンジュゲーションと時制、接続法や条件法などの用法と格闘し始めて1週間は経つと思われる。まだすらすらと操れず、頭の中で反芻する日々が続く。。。

ダッシュ勝平の「すぶり」というキャラクターを思い出した。バスケやフェンシングなどで斬新な新技を次々と編み出し、麗しのあかねちゅわーん射止めようという派手な勝平が卓球に挑戦したときの相棒だ。かれは地道にただひたすら素振りを繰り返し、ただただ繰り返す、限りなく地味なキャラクターであったが、最後にはベッカーもびっくりのすばらしい球を打ち一花咲かせていたと記憶している。わたしも彼をみならい、ただただ繰り返し活用を叩き込もうと思う。ただし、彼は実戦において勝平に背中を突き押されるまでラケットに球が当たらなかった。実戦を想定しない素振りにならぬよう気をつけよう。

さて、週末で3時間、今日1時間で、

おフランス語検定2級合格まで、あと 261時間

まだかなり素振りできそうだ。ぷぷぷ

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